2月7日 パソナテックが主催するWEBデベロッパの祭典に参加してきました。
午後1:00から午後6:30まで会場二つを使いさまざまなセッションが行われました。
お話的に面白かったのは、
- Java×ActionScriptで広がるWebアプリの世界
ちょうど今Flexを勉強しているので、Javaとの連携が比較的に楽にできるのがよかったです。
画面だけできてもしょうがないのが現実なので、実際にサーバ側と連携してなんぼですからね。
- どうするデベロッパ!?2009年プログラミング大展望
熱く語っていましたね。小飼 弾さんが特に。
「今日で君の仕事終わりだよといわれたら来週からどうする」といった質問をみんなになげておりました。
皆さんごく無難な回答。
DVDを見て、英語を学ぶとか、つてをたどって仕事を探すとか
弾さんいわく、みんな自分が首になったときのことを考えていない。
たしかに自分が首になるとはなかなか創造できないしね。
ちなみに自分は去年をもって失業?したのかな。
プロジェクトが、訳あってつぶれましたからね。
僕の場合は、もともとフリーランスでやっていたので正確には失業じゃないですけどね。
いい機会なので、しばらく勉強に専念するつもり、アンド海外逃亡もちょびっと。
小飼 弾さんのおっしゃっていましたが、
晴耕雨読
今は確かに勉強するにはいい時期ですからね。
私も今はこれをチャンスと捉えてやってます。
貧乏人は知恵で勝負しないとね。
さらに
物事は並ぶのはあたらしいものであるひつようはない。
古いものほど学ぶ価値がある。
トレンドを追いかけるのではなく、逆に
時代に生き残ってきたものこそ学ぶ価値があるわけですね。
- プログラミングの楽しさと仕事としてのプログラミング
さて、ここでもですが 弾さんエスカレートしていましたね。
たぶんネットで誰かがあげると思いますので、ぜひ見てみてください。










































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