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	<title>LiFe is Try and Catch</title>
	<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress</link>
	<description>SEOについて書いていきます。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 13 Aug 2009 14:28:54 +0000</lastBuildDate>
	<docs>http://backend.userland.com/rss092</docs>
	<language>ja</language>
	
	<item>
		<title>Google Analytics 入門(第六回　人気のあるページは？)</title>
		<description>今回人気ページを調べる方法になります。

[caption id="attachment_664" align="alignleft" width="602" caption="google Analytics 人気ページ"][/caption]

自分のサイトで人気のあるページを調べるのはすごく大事なことです。

商品販売において人気のあるページでしたら、今は人気なくても

将来伸びる可能性が非常に高いですからね。

[caption id="attachment_665" align="alignleft" width="610" caption="URL単位人気ページ"][/caption]

[note]操作方法

左端「コンテンツ」をクリック

「上位のコンテンツ」をクリック
[/note]

URLでみて、よくわからない時はこちらの方がお勧めです。

[caption id="attachment_666" align="alignleft" width="614" caption="タイトル別の人気ページ"][/caption]

[note]操作方法

左端「トラフィック」をクリック

「タイトル別のコンテンツ」をクリック
[/note]

一覧表でなく円グラフでみれば、サイト全体のどれくらいの
割合なのか良くわかります。

[caption id="attachment_667" align="alignleft" width="610" caption="タイトル別の人気ページ円グラフ"][/caption]

 </description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/seo/google-analytics6.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Google Analytics 入門(第五回　訪問者はどこに住んでいるのか)</title>
		<description>今回は訪問者の属する地域を調べてみます。

[caption id="attachment_639" align="alignleft" width="605" caption="GoogleAnalytics 訪問者住んでいる地域"][/caption]


[note]操作方法
左端「ユーザ」をクリック
「地図上のデータ表示」をクリック
[/note]

実際にWEBサイトを訪れた方の大まかな地域を調べることができます。

国単位や地域ごとに見ることができます。

[caption id="attachment_640" align="alignleft" width="300" caption="GoogleAnalytics 訪問者住んでいる都市地図"][/caption]

[caption id="attachment_641" align="alignleft" width="300" caption="GoogleAnalytics 訪問者住んでいる都市一覧"][/caption]

便利なのは、一覧表だけでなく地図レベルで判断するこができます。

都市を選択すると、都市レベルでどこからアクセスしたのかわかります。こ

れは実店舗をもつWEBサイトならぜひ押さえておきたい機能でしょう。

[warning]

ただしIPアドレスベースなので、本当に正確ではないのが

少し残念なところです。プロキシーを通したり、企業から

だったりするとぜんぜん違うアドレスがでたりします。

さらに外出先だったら、住んでいるところとはぜんぜん

違う場所が表示されてしまいます。

これを踏まえて仮説を立てるのがいいのでしょうね。

[/warning] </description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/seo/google-analytics5.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Google Analytics 入門(第四回　訪問者の閲覧環境を知ろう)</title>
		<description>今回はサイトに来ていただいた訪問者様の閲覧環境の確認方法です。

[caption id="attachment_604" align="alignleft" width="531" caption="Google Analytics PC環境堪忍画面"][/caption]

[note]操作方法

左端「ユーザ」をクリック

「PC環境」をクリック
[/note]

こちらのメニューで以下の内容の確認をすることができます。

ブラウザ
[caption id="attachment_605" align="alignleft" width="300" caption="Google Analytics ブラウザ環境確認画面"][/caption]

OS

[caption id="attachment_606" align="alignleft" width="300" caption="Google Analytics OS環境確認画面"][/caption]

ブラウザと OS

[caption id="attachment_607" align="alignleft" width="300" caption="Google Analytics ブラウザと OS環境確認画面"][/caption]

画面の色

[caption id="attachment_608" align="alignleft" width="300" caption="Google Analytics 画面の色環境確認画面"][/caption]

画面の解像度

[caption id="attachment_610" align="alignleft" width="300" caption="Google Analytics 画面の解像度環境確認画面"][/caption]

Flash のバージョン

[caption id="attachment_609" align="alignleft" width="300" caption="Google Analytics Flash のバージョン環境確認画面"][/caption]

Java サポート

[caption id="attachment_611" align="alignleft" ...</description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/seo/google-analytics4.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Google Analytics 入門(第三回　キーワード検索)</title>
		<description>どんな「キーワード」で検索されているのか？

たぶんこれが一番気になることではないでしょうか？

人間だれしも人からどう見られているのかは非常に気になります。

自分が関係しているサイトも当然気になるはずです。

どう見られているかが、google Analytics を使うと

たちどころに分かります。（あくまで予想の手助けをしてくれるだけかもしれませんが）

では本サイトを例にどんなキーワードで検索されているのか見てみましょう。
[note]操作方法

左端「トラフィック」をクリック

「キーワード」をクリック
[/note]

画面左下に検索されたキーワード一覧が表示されます。
[caption id="attachment_591" align="alignleft" width="300" caption="Google Analytics キーワード一覧"][/caption]


この画面においてどういった「キーワード」で検索され且頻度もわかります。

さらにキーワードとページがマッチングされているかどうかがわかります。

例であげると「ビジネスアスキー」のキーワードで本サイトにきていますけど、

直帰率（このページだけみてサイトを去るユーザの割合）100％になっています。

「ビジネスアスキー」で検索したので出版社か本のサイトに行きたかったのに

間違えてここにきてしまったためすぐに立ち去ってしまったといったところで

しょうか？

こういった仮説を立てながらコンテンツの見直しを図っていきます。

備考および言い訳

本サイトは、まだページ数が少ないのでもっと増えてから見直しをする予定
なのでまだ当分手をいれません。

 </description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/seo/google-analytics3.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>あるキワードでgoogle検索第一になっていました。</title>
		<description>あるキワードでgoogle検索第一になっていました。google analytics

でキーワード分析をしていたら、「とあるキーワード」がgoolge

 検索第一になっていることを発見。別に狙ったわけではないです

が、いつの間にかなっていました。キーワードは

「ビジネス協業」

google 検索結果を見てみると、blogは本サイトのみそれ以外はす

べて企業様のサイトです。やはりBlog型はgoogleに強いと考えて

間違いないです。もちろんBlog型だけでなく、本サイトはキチン

とSEO対策をしているのでそれも含めてですね。しかしあっけ

なく一位になっていたので、そんなに人気のないキーワード

なのかと考えていたら、1日ほどたつと某企業様のサイトが第一

になっていました。

その後本サイトにSEO対策を含めてリニューアルをしたら

又google検索第一になっていました。その後数時間も立たないうちに

後某企業様のサイトが又第一に。。。。

すごいです。

上位一位保持はできませんでした。


ちょっと残念です。

でもSEOとしては上位20位以内に入れば、要件

としては満たしているので（もちろん上位で

あればあるほど優位なのは確かだが）まだま

だ後発のホームページにも勝負する土台はあ

るということです。

これからまだまだ勝負できますよ。 </description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/seo/googleseachno1.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>Yahoo アクセス解析に「コンバージョン機能」が追加。</title>
		<description>本日Yahoo アクセス解析に「コンバージョン機能」が追加されました。

[caption id="attachment_566" align="alignleft" width="300" caption="Yahoo アクセス解析"][/caption]

 正直まだYahoo アクセス解析は使い始めたばかりなので、まだ

「コンバージョン機能」はなかったんだというのが感想です。

でもこの「コンバージョン機能」設定が結構手間です。

コンバージョン機能は通常のアクセス解析とは別に

コンバージョンを測定するための解析用コード」

が必要になります。

[caption id="attachment_567" align="alignleft" width="300" caption="Yahoo アクセス解析コンバージョン機能設定"][/caption]

PDFのマニュアルによると、通常の解析コードを

コンバージョン用に変更する手順も掲載されています。

注意

設定手順は、ダウンロードできるPDFに記載されています。

[caption id="attachment_568" align="alignleft" width="154" caption="Yahoo アクセス解析コンバージョン機能設定マニュアル"][/caption]

気になっているのは、

「目標確認画面にはコンバージョン測定確認のみはりつけてください」

という箇所です。

これはそのまま受け取ると、全画面同じfootに解析コードを貼り付けるなということ

なんでしょうね。

機能からしてもそうだとは思いますが、wordpressのようなCMSだと

カスタマイズする必要がありますね。

ちょっと「Google Analytics 」のほうが使い勝手がいい気がします。

今後実際に使ってみてレポートをあげていきます。 </description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/seo/yahooaccess-analysis20090806.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>本日当サイトのリニューアルをいたしました。</title>
		<description>変更点は以下のものになります。

	デザイン一新
入力しやすさとシンプルを心がけました。
	訪問者の方々にコメントしやすいように、
楽しくコメントをできるpluginを追加しました。
	各種機能の追加
検索機能、RSS機能を追加しました。

今回の未決事項は以下のものになります。

	一部の文字が、文字化けした為文言削除および英語にしました。
	「はてなクリップ」が表示することができませんでした。
他のテーマなら、表示できたのですが今回採用したテーマ
では表示することができませんでした。

次回はリニューアルの際には、今回断念したplugin、
機能を盛り込む予定です。

では今後とも本サイトをよろしくお願いします </description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/seo/news20090804.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>知識ばかり増えて、馬鹿になる自分がここにいる。</title>
		<description>知識ばかり増えて、教養がない自分が不安です。

本当に

知識のことをwikiで参照すると


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9F%A5%E8%AD%98




知識（ちしき）とは、人間、ものごとについて抱いている考えや技能のこと。


教養

教養のことをwikiで参照すると
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%99%E9%A4%8A



教養（きょうよう）とは、個人の人格に結びついた知識や行いのこと。
これに関連した学問や、芸術および精神修養などの教育、文化的諸活
動を含める場合もある。


簡単な言い方に変えると、

お金を稼ぐものが「知識」、

人生をより豊かにするのが、「教養」

だと自分は考えています。知識なければ、今の世の中生きていくのが

かなりきびしいです。でもただ生きるだけなんてつまらない。

虫や魚だって生きるために学んでいるわけで、それだって知識です。

ただ生きる為に学ぶだけなら、人は他の生物となんら変わりません。

時たまIT、ビジネスなど学んでいるとむなしくなる自分がいます。

もっと人生を実り多きものにするためにもっと「教養」を身につけたい！！ </description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/private/20090801.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>SEOをやるわけ</title>
		<description>あらためてなぜSEOをやるわけについて

本屋さんにいくと「どーん」とSEO関連の書籍が並んでいます。

大きい本屋では、一区画SEO関連の書籍が並んでいます。

それだけ確かに需要があるのでしょうね。

ただ書いてあるある内容はほぼ一緒ですね。。。。

「SEO」あらためてwikiで見てみると以下の

に記述されていますね。

引用URL


サーチエンジン最適化とも言われる。
英語の "Search Engine Optimization" の頭文字を取って
SEO（エス・イー・オー）とも言われる。



「できるだけ、検索結果の早い順番に表示するための技術」

といういうことですね。以前アメリカでは、googleの一位の座をかけて

壮絶なバトルを繰り広げているというNewをみたことがあります。

それは、そうでしょう、人気サイトを作るために、巨額のコスト

と長い長い時間がかかります。これだけ手間暇かけたサイトが、

利益を生まなくては、今の世の中会社としては存続に関わります。

でも本当に一位を取る必要があるのでしょうか？

一般ユーザの70%は、検索結果の2page目までしか見ないそうです。

つまり上位20件ということです。

だから一位を無理して取るよりは、上位20位以内

を目指すのもありです。

ただこの膨大なウェブの世界で上位20位を目指すのもの

大変なことですが、「ニッチなキーワード」

を見つけて勝負すればまだまだ勝機はきっとあるはずです

だからまだまだ後発の会社にもきっとチャンスはあります。 </description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/seo/whyseo.html</link>
			</item>
	<item>
		<title>検索にガンガンヒットするホームページの作り方を読んで</title>
		<description>
検索にガンガンヒットするホームページの作り方―SEO(検索エンジン最適化)テクニックで効果的にPRしよう


本の見出しに「SEO(検索エンジン最適化)テクニックで効果的にPRする」

とあるように、内容は初心者向けに丁寧に役立つ情報が記載されています。

SEOとはなにかから始まり、ロボット型、ディレクトリ型ともに実際に役立つ

内容になっています。面白いのは検索エンジンスパムの技術についてもかかれ

ていることです。でも実際につかうとペナルティになるので、要注意ですよ。

実際この本を読んで初めて知ったのですが、検索エンジン側のペナルティと

いうのは検索結果の順位が下がることだけではなかったですね。

この本から抜粋すると、以下のようになるそうです。

このペナルティは、軽いものから次のようになるそうです

	検索結果ランキングの低下
	検索エンジンのインデックスから除外される
	IPアドレスごと禁止
	ドメインごと禁止

簡単に順位が上がるということで、検索エンジンスパムを使うと後でそうとう

なくことになりますね。今の世の中、googleで検索して自社のホームページが

表示されないなんてことになってしまったら商売できませんからね。

そういえば、昔Googleに表示されなくなったということで裁判沙汰を起こした会社

のニュースをみたことがあります。こんなことにならないように、検索エンジンス

パムなど使わず、良質なサイトをつくって勝負していきましょう。

購入はこちら


 </description>
		<link>http://www.goodsystem.jp/wordpress/seo/%e6%a4%9c%e7%b4%a2%e3%81%ab%e3%82%ac%e3%83%b3%e3%82%ac%e3%83%b3%e3%83%92%e3%83%83%e3%83%88%e3%81%99%e3%82%8b%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8%e3%81%ae%e4%bd%9c%e3%82%8a%e6%96%b9.html</link>
			</item>
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